
■ホテル■
[HR]
ミクロテル・プラセンティーノス MICROTEL PLACENTINOS
![]()
[住所]Placentinos 9 [TEL]923 281 531 [FAX]923 281 613 [WEB]
[客室]9 [料金]TA:
99€
120€
TB:
(日〜木)60€ (金・土)86€
(日〜木)72€ (金・土)99€前後
旧市街の路地の一角にある古い屋敷を改築してできたプチホテル。部屋は少々狭いが、雰囲気は抜群。中庭に小さなジャグジープールもある。お勧め。
Microtel Placentinos
[H]
ラ・ペルラ・サルマンティーナ LA PERLA SALMANTINA
![]()
[住所]Sánchez Barbero 7-1 [TEL]923 217 656 [FAX]923 272 253 [WEB]
[客室]12 [料金]TA:
66€
79€ TB:
55€
72€前後
元は床が傾いた古いオスタルだったが、2002年の改築後、綺麗なホテルに。カテドラルへ向かうルア・マジョール通りに入り、最初の通りを左。便利な場所にある。
■オスタル■
[HSR]
プラサ・マジョール PLAZA MAYOR
![]()
[住所]Plaza Corrillo 19-20 [TEL]923 262 020 [FAX]923 217 548
[客室]19 [料金]
45€
70€前後
マジョール広場から徒歩1分程にあるオスタル。こじんまりしているが内装など綺麗。周辺はバルやレストランが多く、特に夏の週末の夜は若干うるさいかも…。
[HSR]
オステリーア・カサ・バジェホ HOSTERÍA CASA VALLEJO
![]()
[住所]San Juan de la Cruz 3 [TEL]923 280 421 [FAX]923 213 112 [WEB]
[客室]14 [料金]
40€
55€
75€ or 107€前後
マジョール広場から50m程、徒歩1分。隣りに美味しいバル・レストランもあって便利。
![]()
■パラドール■
スペインの旅で是非一度は宿泊してみたいパラドール。パラドールは、スペインの国営宿泊施設で、スペイン全国に88ヶ所ある。その半数近くの施設には、古城・修道院・宮殿…といったスペイン史を彩る歴史的建造物が利用されているので、訪れてみる価値あり!併設のレストランやカフェテリアは、宿泊客以外も利用可能なので、是非足を運んでみてはいかがですか?
パラドール・デ・シウダー・ロドリーゴ Parador de Ciudad Rodrigo
![]()
[住所]Plaza del Castillo 1, 37500 Ciudad Rodrigo, (Salamanca)
[TEL]923 460 150 [FAX]923 460 404 [WEB]
[客室]35 (
ツイン21, ダブル12,
2)
[料金]
約150€から [食事]朝食:15€ 昼食:35€前後(オプション)
Parador de Ciudad Rodrigo
14世紀の古城で過ごす1日
シウダー・ロドリーゴはポルトガルとの国境に近い町。町にはカテドラルや多くの教会、また貴族の旧邸宅なども数々残り、町全体が国の重要文化財に指定されている。町は城壁に囲まれ、その端にあるのがエンリケ2世トラスタマラ城、現パラドール。城を覆うように絡むツタの緑が印象的。城内はアンティークな家具が配置され、中世の趣を作り出している一方、吹抜け部分は採光も兼ねて総ガラス張りと斬新な一面も。城からはカスティーリャの広大な平原が望め、きっとこの景色は中世のその時代からもあまり変わっていないと思われる。
[サラマンカから車でのアクセス]サラマンカから南西87km。国道620号線(N-620)を一路ポルトガル方面へ。
またEl Pilar(エル・ピラール)社が運行するバスでアクセスも可能、約1時間15分。乗車はサラマンカのバスターミナルから。
[シウダー・ロドリーゴでは…]毎年2〜3月ぐらいのカーニバルに行われる、カルナバル・デル・トーロ(闘牛祭り)が有名。カーニバルに闘牛や牛追いが行われるのはこの町が唯一、歴史も古い。この時期にはマジョール広場に特設の闘牛場が設けられ、カペア(素人が参加できるミニ闘牛、通常はメス牛を使うことが多い、でもここでは本物の雄牛が使われます!参加を希望する方、ご注意下さい!)なども行われる。
![]()
■表記について■
TA: ハイシーズン / TM: 中間シーズン / TB: ローシーズン
: シングル /
: ツインorダブル /
: トリプル /
: スイート
![]()
レクシオン・エニェ
スペインでの宿泊施設についてのスペイン語表記はこちらをご参照下さい!
© AINESSA